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ロシア1部の登録人数は最高40人までです。

外国籍選手(ロシア人以外)の、出場メンバーは7人までとなっています。、またベンチ入り選手の人数は7人までで、交代枠は3枠あります。

(外国籍)をつけていないロシア人以外の選手はロシア国籍も保有している選手です。あと名前の読みはそんなに自信ありません。

 

GK ロドリゴ・カノ (外国籍)

Cano(2021-2022)

順調に代表capを伸ばすメキシコ代表GK。昨シーズンも怪我なく安定したパフォーマンスを見せた。今季もトルペドの守護神を務める。

GK アレックス (外国籍)

Alex(2021-2022)

昨季途中に加入したU-20ブラジル代表GK。将来の守護神として期待されるが既にその能力は高くカノの調子によってはスタメン起用もあるかも。

GK ヤン・ヘルディナ (外国籍)

Hrdina(2021-2022)

ロシア国籍も持っている第三GK。能力的には他のチームメイトに劣るがなんだか愛着がわいたのでなかなか手放せないw

DF ネネ (外国籍)

Nene(2021-2022)

トルペドのサポからの信頼の厚いブラジル人CB。昨季も安定したパフォーマンスを見せトルペドの守備を支えた。守備の要として期待。

DF レレコ (外国籍)

Leleco(2021-2022)

バランスの良い能力を持つ左利きのブラジル人CB。昨季は加入1年目ながら早々にチームにフィットし安定した活躍を見せた。今季は更なる活躍に期待。

DF アリ・ガジベコフ

Gadjibekov(2021-2022)

ロシア代表経験もあるCB。昨シーズンはレレコの加入もありサイドバックでの起用が増えた。なんだかんだで29試合に出場しておりチームに欠かせない存在。

DF ドミトリー・ガグロエフ

Gagloev(2021-2022)

194cmの長身センターバック。昨シーズンは3試合に出場した。もっと起用したいところだが育成より結果を重視している(キリッのでなかなか難しい…

DF セルゲイ・ベロゼロフ

Belozerov(2021-2022)

スピードと安定した守備が魅力の右サイドバック。昨シーズンは攻撃でも好調で6アシストを記録した。今季も攻守にわたる活躍に期待。

DF カダオン (外国籍)

cadao(2021-2022)

ポルトガルの年代別代表経験のある右サイドバック。昨シーズンも欧州大会中心で試合に出場し活躍を見せた。今季も期待。

DF  アンヘル・フェルナンデス (外国籍)

Fernandez(2021-2022)

全体的に高い能力を持つパラグアイ出身の左サイドバック。昨シーズンは22試合に出場でまずまずの活躍。今季はもっともっと活躍して欲しい。

DF アヨ・ハッサン・ヌワンコ (外国籍)

Nwankwo(2021-2022)

抜群のディフェンス能力を誇るナイジェリア代表左サイドバック。昨シーズンは監督の構想から外れ()リーグ戦4試合出場にとどまった。なんか使いづらいんですよ…

MF レアンドロ・ゴドイ (外国籍)

Godoy(2021-2022)

高いフィジカルを生かした守備が持ち味のボランチ。重要な試合に強くEL等で活躍を見せた。スペ体質なのが玉に瑕。

MF ウェンデル (外国籍)

Wendel(2021-2022)

U-20ブラジル代表でもプレイする大型ボランチ。昨シーズンは19試合に出場しパス成功率90%を記録するなど若手ながら安定したプレイを見せた。まだまだ成長に期待できる有望株。

MF ミハイル・バスカコフ

Baskakov(2021-2022)

高いパス成功率とタックル能力で高い評価を得るボランチ。昨シーズンは23試合出場で評価点7,72と活躍を見せた。今季もゲームメイクに期待。

MF イゴール・カリモフ

Karimov(2021-2022)

年代別代表の経験のある粘り強い守備的ミッドフィールダー。昨シーズンは途中出場で守備を厚くしたり試合を締めたりと大切な役割をこなした。

MF マウロ・サルシド (外国籍)

Salcido(2021-2022)

運動量とキックの精度が魅力のセンターハーフ。昨季も正確なプレースキックで得点機を演出した。今季もトルペドのチャンスメイクを担う。

MF オビオラ・エマニュエル・オコロ (外国籍)

Okoro(2021-2022)

高い身体能力とテクニックを持つナイジェリア代表センターハーフ兼トップ下。昨シーズンは怪我や退場による出場停止など思ったような活躍ができなかった。今季は挽回に期待。

MF ユーリー・ヴォロヴィク (外国籍)

Volovik(2021-2022)

運動量と高い攻撃力でチームに貢献するベラルーシ代表のセンターハーフ兼トップ下。昨シーズンは得点感覚を発揮し6ゴールを記録した。

MF コンスタンチン・ヴァシエフ ※新加入

Vasiljev(2021-2022)

Mordoviaから加入した年代別経験有りのセンターハーフ。スタミナとテクニックがあり中盤のハードワーカーとして期待。

MF イヴァン・コピロフ

Kopylov(2021-2022)

ロシア代表の経験もあるトルペドの「10番」。昨シーズンも7ゴール6アシスト評価点7.30とトルペドの攻撃を引っ張る活躍を見せた。今シーズンも攻撃の中心として期待。

MF ホナタン・ペレイロ (外国籍) ※新加入 

Pereiro(2021-2022)

アルゼンチンのBocaから加入した攻撃的MF。圧倒的なテクニックに加え、オフザボール、スピードも持つ。攻撃のジョーカーとして期待。

MF スタニスラフ・リジコフ

Ryzhikov(2021-2022)

オフザボールの質で違いを見せる攻撃的ミッドフィールダー。昨シーズンはスーパーサブとしての役割をこなした。今季はレギュラー取りに挑みたい。

FW ヤン・レベデフ

Lebedev(2021-2022)

抜群の得点感覚を誇るロシア代表ストライカー。昨季は点の取れない時期もあったが最終的には15ゴール10アシストと結果を残しベストイレブンに選出された。今季もエースとして期待。

FW ヘクトール・ムニョス (外国籍)

Munoz(2021-2022)

ウルグアイ出身のパワフルなストライカー。昨シーズンは欧州大会で6ゴールを記録した。今季はカリニチェンコが加入したが負けずにゴールを量産して欲しい。

FW タレス・カリニチェンコ (外国籍) ※新加入

Kalinichenko(2021-2022)

ウクライナのDniproから加入した代表経験のある若手FW。フィニッシュ、チャンスメイク、個人での打開などさまざまな能力を高水準で兼ねそろえ将来が楽しみな選手。

 

以上のメンバーで今シーズンを戦っていきたいと思います。

新加入でトップチームに入る選手について軽く触れると、ヴァシエフは貴重なロシア人選手でローテーションな感じで起用する予定です。

ペレイロとカリニチェンコはどちらも若手ですが既に高い能力を持っておりレギュラーでも起用できるかなと思っています。

監督がヘンな事をしなければ十分に優勝できるメンバーだと自負しています!いい加減結果を残したい!ブログ的にも!

 

次回からシーズン開幕です。

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コメント - 2

sh.ph  2013, 09. 02 (Mon) 06:49

やっぱり他人のオフシーズン見るのってすごい楽しい(確信)ヌワンコくんは守備系高いけどサイドバックにフィジカルがそこまで図抜けているわけでもなく、クロスも高いわけじゃないから守備固め専門ですかねぇ……
ところでカリニチェンコくんうちにくださいw

編集 | 返信 |  

わわらば  2013, 09. 06 (Fri) 14:11

>sh.phさん

本当はチームの戦術的に攻撃的なSB(マルセロとか米倉みたいな)使いたいんですがなにせ良い選手が生成されないんですよね~
カリニチェンコは15億くらい払ってくれるなら売ります(

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