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ロシア1部の登録人数は最高40人までです。

外国籍選手(ロシア人以外)の、出場メンバーは7人までとなっています。、またベンチ入り選手の人数は7人までで、交代枠は3枠あります。

(外国籍)をつけていないロシア人以外の選手はロシア国籍も保有している選手です。あと名前の読みはそんなに自信ありません。

 

 

GK クリスティアン・ディアス・カレーロ (外国籍) ※新加入

Calero(2017-2018)

コロンビアのOnce Caldasから獲得した元U-20コロンビア代表GK。ハンドリング能力の高さとキック精度が売り。正GKとして考えている。

 

GK ヤン・ヘルディナ (外国籍)

Hrdina(2017-2018)

コーチングに優れたチェコ人GK。昨シーズンは全試合トルペドのゴールマウスを守った。今季はカレーロと正GKの座を争う。

 

GK  ルイス・ミューレル (外国籍)

Muller(2017-2018)

昨季途中に加入したベテランブラジル人GK。指導に重要なプロフェッショナルな性格に注目しての獲得だったが、肝心の指導対象のGKがいなかった(

 

DF リナス・クリマヴィシウス (外国籍)

Klimavicius(2017-2018)

現役リトアニア代表CB。昨シーズンは全試合に出場し、評価点7.63を記録する活躍を見せた。今季も守備の要として期待。

 

DF アレクサンドル・オレコフ

Orekhov(2017-2018)

空中戦に絶対の自信を持つベテランCB。昨シーズンは評価点7.65とクラブで最も高い数字を記録した。今季も昨季並かそれ以上の活躍に期待。

 

DF ネネ (外国籍)

Nene(2017-2018)

高い潜在能力を誇る若手ブラジル人CB。昨シーズンは途中出場中心で10試合に出場した。成長してレギュラーCB2枚に割って入りたいところ。

 

DF セルゲイ・ベロゼロフ

Belozerov(2017-2018)

マーキング能力に優れたU-21ロシア代表右SB。昨シーズンはプレミア初挑戦ながらなかなかのパフォーマンスを見せた。今季もレギュラーとして期待。

 

DF ウチャ・ロブジャニーゼ (外国籍)

Lobzhanidze(2017-2018)

グルジア代表経験もある右SB。昨季はベロゼロフの加入により出場機会を大幅に減らした。今季はCLに出場するので出場機会も増えるかも?

 

DF ランシネ・カルー (外国籍)

Kalou(2017-2018)

コートジボワール年代別代表に選出される左SB。昨シーズンは17試合に出場しまずまずの出来だった。今シーズンは怪我なくシーズンを過ごしたい。

 

DF レナト・ヤンバエフ ※新加入

Yanbaev(2017-2018)

ロシア1部Anjiから加入した元ロシア代表のベテラン左SB。両方のサイドで起用することができるため、ベンチ要員として期待。

 

DF アルチョム・モロツォフ

Molodtsov(2017-2018)

本職は左サイドだが、右サイドでも起用されるSB。昨シーズンは24試合に出場した。今季も出番は多いだろう。

 

MF ミゲル・ディアス (外国籍)

Diaz(2017-2018)

スピードと守備能力でトルペドの中盤の守備を支えるウルグアイ人ボランチ。昨シーズンは評価点7.38と活躍を見せた。今季もレギュラーとして期待。

 

MF ラファエル・ドウグラス (外国籍)

Raphaell Douglas(2017-2018)

昨シーズン途中に加入したU-20ブラジル代表ボランチ。昨季は終盤の9試合に出場し評価点7.51と活躍した。今季はその活躍をフルシーズンで見せて欲しい。

 

MF アレクサンドル・ストリャレンコ

Stolyarenko(2017-2018)

フィジカルの強いボランチ。昨シーズンも安定した働きを見せた。今季もレギュラーとして期待。

 

MF アレクサンドル・キルステア (外国籍)

Carstea(2017-2018)

身体能力豊富なルーマニア人ボランチ。昨シーズンは途中出場中心で12試合に出場した。今季もバックアッパーとして期待。

 

MF マウロ・サルシド (外国籍) ※新加入

Salcido(2017-2018)

メキシコのAtlasから加入したU-20メキシコ代表センターハーフ。運動量とテクニックを兼ねそろえたレフティー。活躍に期待。

 

MF ユーリー・ヴォロヴィク (外国籍)

Volovik(2017-2018)

左利きのベラルーシ人センターハーフ兼トップ下。昨シーズンは7アシストと結果を残した。今季もレギュラーとして期待。

 

MF ショタ・ビビロフ

Bibilov(2017-2018)

得点に良く絡むトップ下。昨シーズンは5得点6アシストの活躍でリーグのベストイレブンにも選出された。今シーズンも同じような活躍を期待。

 

MF アレハンドロ・チュマセロ (外国籍)

Chumacero(2017-2018)

創造性豊かなボリビア代表センターハーフ兼トップ下。昨季はスーパーサブ的な役割を果たした。今季も活躍に期待。

 

MF アレクサンドル・ボグラエフスキー

Boglaevskiy(2017-2018)

運動量の豊富な若手トップ下。昨シーズンは途中出場が中心だが23試合に出場し3ゴールを記録した。今季はビビロフを脅かすような活躍を見せたい。

 

FW オレグ・ヴォロデンコフ (外国籍)

Volodenkov(2017-2018)

現役ベラルーシ代表の快速FW。昨シーズンは移籍1年目ながらチームの中心となり、19ゴールを挙げ得点王を獲得した。今季もエースとしてチームを牽引する働きを期待。

 

FW ヴァルダン・バカリアン (外国籍) ※新加入

Bakalyan(2017-2018)

アルメニアのPyunikに所属していたアルメニア代表FW。スピードとゴール前の落ち着きが魅力。2トップ採用時のレギュラーとして期待。

 

FW ヨシップ・ブラト (外国籍) ※新加入

Bulat(2017-2018)

クロアチアのRiJekaから加入したU-21クロアチア代表の長身ストライカー。高さ、強さだけではなくテクニックも備える。バックアッパーとして期待。

 

FW エドガルス・ガウラチュス (外国籍)

Gauracus(2017-2018)

現役ラトビア代表FW。昨季はヴォロデンコフの加入により出場機会は減ったが、6ゴールとまずまずの結果を残した。バックアッパーとして期待。

 

FW タウバテ (外国籍)

Taubate(2017-2018)

昨季途中に加入したブラジル人FW。「次代のセルジーニョ・シュラパ」らしいけど古すぎてどんな選手か分からないw 成長に期待。

 

以上のメンバーでリーグ戦、CLを戦っていきたいと思います。

新加入選手について軽く説明すると、GKのカルーロはそこまで獲ろうとは思っていなかったけど移籍金の安さに釣られての獲得w

DFのヤンバエフは怪我などでよく選手が欠ける左右サイドバックをこなせる人材としての獲得。MFのサルシドはバランスの取れた能力に惹かれての獲得で

FWの2人は今季から本格的に2トップを採用しようと思ったため獲得しましたw

今季はあまり資金を使いませんでしたが、それでもなかなかの選手を獲得できたと思います。

さまざまなタイプの選手を揃えることができたので色々な戦術を試して、リーグ戦、CLでよい結果を残せるように頑張っていこうと思います。

 

次回からシーズン開幕です。CLもあるよ!

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コメント - 2

sh.ph  2013, 05. 07 (Tue) 13:24

82年のW杯ブラジル代表らしいですね、セルジーニョ・シュラッパさん。所謂黄金の中盤と呼ばれた四人を有するブラジル代表の中で、背番号9を与えられてた当たり、かなり秀でた選手だったのではないでしょうか。2012年時点でサントスFCの通算得点記録第一位でもあるようです(除ペレ)。
話変わりますけど、やっぱりベラルーシは多国籍扱いなんですねぇ……。

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わわらば  2013, 05. 08 (Wed) 23:17

>sh.phさん

W杯代表の9番ですかー なかなかすごい選手の予感が!
残念ながらベラルーシもウクライナも外国籍選手扱いなんですよね~
そのあたりを外国人枠外にしてくれたら結構楽になるんですが・・・
今構想が進んでいるらしい旧ソ連のクラブが集まるリーグに期待ですかねw

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