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FM16BEL22122

こちらは1stと2ndを合わせたシーズンの総合順位。

1位は我らがベールスホット。2位に勝ち点5差をつけての1位と昇格にふさわしいチームだったと証明できたと思います。(キリッ

2位はサークル・ブルッヘ。1st2nd共に上位だったものの優勝は出来ずチャンピオンプレイオフには出てきませんでした。

3位は1st優勝チームのリールセ。今季はこれらの3強リーグのような感じになっていました。

そしてここから4位から7位まで超僅差。4位のRWDMは3部からの昇格クラブで5位は1部から落ちてきたウェステルロー。

とカオスな感じ。1部からの降格組は強いぜ!とか思ってたけどウェステルローに2敗したのはまずかったかもしれない。

6位はベールスホットの1st優勝を阻止したルーセラーレ。昇格できたもののまだちょっと根に持っています。(逆恨み)

7位はファン・ニステルローイ監督のシャルルロワ。2年前は1部にいたとは思えない順位になっております。

最後に最下位はエウペン。28試合のうち2勝しかできず降格。ちなみにそのうちの1勝はベールスホットからでした(

 

 

 

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選手の個人記録。通常リーグ終了時28試合後のものです。

平均評価上位をベールスホットの選手が独占。その他得点アシストなどの項目にもちらほらと名前があります。

やっと個人成績にチーム成績が追いついた…。

 

 

GK

FM16Beerschot136

GKは使ってみて良いパフォーマンスしたらそのまま起用~みたいな起用法をしたのですがその結果第3GK予定のイスマイロフ

が結果的に一番出場試合数が多くなりました。能力はあまり高くないのになぜか点を取られないんですよね~。

逆にセイはたまたま起用した試合で不安定だったためその試合限りの出場に。

 

DF

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CBではファエス、ソンゴォ、カルカシュを中心に起用。ファエスとソンゴォはボランチでも起用しました。

両サイドの選手は7アシストと今季もサイド攻撃の要として活躍。走行距離もリーグトップと攻守にハードワークを見せてくれました。

 

MF

FM16Beerschot138

トゥーレと石井のセンターハーフコンビが活躍。石井はFW起用もあり9得点とチーム得点王の活躍ぶり。

トゥーレは正確なタックルと安定したパス回しでチームの中軸のような働きを見せてくれました。

 

FW

FM16Beerschot139

今季も右WGデヴィルがものすごい活躍。ゴール数は昨季より減ったものの平均評価は昨季とあまり変わらず。

ドリブルも実はそんなに多い方じゃないしキーパスの数は平均評価に貢献してるっぽい?

サムエルセン、ゴドウィンの途中加入組も大いに活躍。ただ少し怪我が多かったのは残念です。

センターフォワードは少し期待外れ。エッスマンとか能力高いので2桁ゴールは堅いと思っていたのに…。

 

 

イングランド・プレミアリーグ

ENG2122

マンUが今季も独走で5連覇達成。群雄割拠のプレミアまで1強リーグになってしまうとは…。

ストークが4位と躍進で2年連続のCL出場。3年連続1桁順位のダービーと2年前のEL王者ワトフォードが降格という波乱も。

 

リーガ・エスパニョーラ

ESP2122

アトレティコが優勝。リーガはバルサレアルアトレティコの3強でいい感じに優勝がバラけてますね。

バルサが4位。これはなかなか貴重なのではと思い調べてみると01-02のレシャック監督時代まで遡りました。

 

ブンデスリーガ

GER2122

バイエルンが王座奪還。昨季優勝のドルトムントは2位に。昇格してきたばかりのケルンがいきなり4位でCL出場。

ここまで上り調子だったライプツィヒは8位に。また昨季5位のマインツがダントツの最下位に終わり降格を決めています。

 

セリエA

ITA2122

ユヴェントスが11連覇達成。しかし勝ち点的にみると今季はギリギリ。王国崩壊の日は近い(願望)

アタランタが過去最高3位で初のCL出場。残留職人として注目していたアスコリが4年目にして遂に降格。ちょっと寂しい。

 

リーグ1

FRA2122

PSGもついに大台10連覇に突入。さらに過去最高30勝を記録するという盤石ぶりでここから崩れるイメージが湧かない…。

昨季2位のモナコが13位と不調。しかしカップ戦はちゃっかり優勝してELには出場できるようです。

 

ジュピラーリーグ

BEL2122

ヘントが王座奪還。しかし欧州大会出場チームがヘント、シント・トロイデン、ヘンク、ワースラントと

ぼくの知ってるベルギーリーグと違う!そしてそんなカオスリーグに来季いよいよ我々も参入します。

 

 

CL

CL2122

2年連続準優勝と悔しい思いをしてきたバルサがマンUを下し優勝。冷静に考えると3年連続決勝進出とかバケモノか。

アリスやルドゴレツがGLを勝ち抜いているが1回戦は突破できず。このあたりの上位進出が見たいです。

 

EL

EL2122

マンCがスパーズを下し優勝。これでELはプレミア勢の4連覇に。昨季優勝のストークもベスト4まで残っています。

地味に2回戦に4つも同国対決があるのが面白い。

 

 

2021-2022シーズンのまとめ

 

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ベルギーでの2シーズン目は目標の優勝を果たし1部昇格を決める事が出来た良いシーズンでした。

1stシーズンはあと一歩のところで優勝を逃してしまいましたが2ndでは勝負強さを発揮し無事に優勝。そして進出した

チャンピオンプレイオフでは1st王者のリールセに3-0と快勝…と軽く振り返ってみるとこんな感じですね。

ファンの選ぶMVPは今季もデヴィル。昨季と同じく約8割という絶対的な支持を得ての受賞です。

 

 

FM16Beerschot155

壊れそうなものばかり集めてしまうよ♪

別に意識してスペを集めているわけではないんですがフリーのイイ選手を探すとどうしてもこんな感じになってしまいます。

テイスとか昨季は成長株だったのに今シーズンの半分以上リハビリで過ごしたため見事に伸び悩み中。

CPUが極度のスペ選手を手放す理由がなんとなくわかった1年でした。

 

さていよいよ来季からトップリーグでの戦いが待っているわけですが…。もう監督的に初の1部でもないしそんな緊張するでもなく

残留を目標に気楽に進行していきたいと思います。16クラブで1つしか降格しないリーグなんて余裕だよね!(慢心)

とりあえず1部になってさらにいい選手が獲れると思うとウキウキです。外国人枠ゆるゆるのベルギー最高や!

次回はその注目の補強など2022-2023シーズンの開幕前の色々をお伝えします。

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