上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Bel Lega Pro SecondaA 2013-2014

優勝はモンツァ。勝ち点を70の大台に乗せました。ここには2試合とも勝つことができませんでした。

2位は我らがベッラーリア。年明け頃から上位のチームを倒していった結果2位にまで上がることができました。

その他にスパル、トレス、ペルゴレッテーゼ、バッサーノ、レナーテ、カスティリオーネ。以上の8クラブが自動昇格を決め、新しくなった3部で戦う権利を得ました。

また9位のデルタ・ポルト・トッレはプレイアウトを勝ち抜き、生き残ることに成功しました。

一方これ以外のクラブは来季セリエD(ゲーム内に未登場)で戦うことが決定。

予想順位2位のマントヴァ、5位のアレッサンドリアもこの中に含まれています。やっぱりメディア予想なんて当てになりませんねw

 

Bellaria.2014.6.9

4部最後のシーズンに2位と良い結果を残すことができました。これもモスクワで培った2位GET力が(ry

Bellaria.2013-2014 kojin

こちらはリーグの個人成績。FM13に慣れ切っていたせいでCB以外が平均評価ランキングの上位に並ぶのに違和感がありますw

ベッラーリアの選手ではFWボネッリが18ゴールで得点ランキング2位、MFサンティアゴが13アシストで3位タイにつけています。

 

Bellaria.2014.6.9(2)

アシストランクに名前の載ったサンティアゴが年間ベスト11に選出。

月間をよく受賞した後ろの選手ではなくトップ下の選手が選ばれました。相変わらず選出基準がワカラナイ。

 

Bellaria.2013-2014 kojin(Bellaria)

次にクラブ内の個人記録です。ポジションごとに見ていくと

GK アマディオが月間ベスト11に複数回選ばれるなどシーズンを通して安定した活躍。クラブの好きな選手のところにも名前が載ってました。

DF ハーリスが少し離脱したくらいでそれ以外の選手は欠場なし。

   肝心のパフォーマンスも良く、リーグで3番目に失点の少ないという堅守の形成に貢献しました。

MF リーグのアシストランキング3位につけベスト11にも選出されたサンティアゴの活躍が目立ちました。

   その他では両サイドで貢献したスツェパニク、途中加入のラインターラー、ジャンドレイもなかなか良いプレーを見せてくれました。

FW ボネーリがリーグ2位の18得点と活躍。6試合連続ゴールなどシーズン中盤から終盤にかけての活躍が半端なかったです。

   その他にはアレが16試合で12ゴール7アシストと途中加入ながら完全に攻撃陣の中心となったのも印象深かったです。

 

次に箱庭内のリーグの結果を紹介します。


セリエA
Bel Serie A 2013-2014
ユヴェントスが独走で優勝。FM14でも強いです。フィオレンティーナ、ナポリがCLに進出。そして最下位はラツィオ。1年目から強豪クラブが降格するという波乱。
その他パルマ、エラス・ヴェローナも降格を決めています。両ミラノ勢はどちらも不振。さらにローマも不振。本当、セリエAは地獄だぜぇ…。

セリエB
Bel Serie B 2013-2014
エンポリ、カルピ、プレーオフを制したノヴァーラが昇格決定。昇格大本命と言われていたパレルモはコケて12位。2位で昇格したカルピはトップチームのほとんどがレンタルの選手で
21位予想されていたクラブ。なんだか親近感を感じます。シエナは勝ち点-7という処分を受けるも残留に成功。実は勝ち点+7しても順位が変わらないというのは内緒。


イングランド・プレミアリーグ
Bel EPL 2013-2014
マンチェスター・ユナイテッドが優勝。やはりモイーズは名将…。そこにシティ、エヴァートンが続きます。アーセナルは6位でCL出場を逃す。さらにがっかりだったのは
スパーズとリヴァプール。どちらのクラブも中位に終わっています。得点王は32得点を挙げたルカク。エヴァートン躍進の立役者ですね。

リーガ・エスパニョーラ
Bel Liga Española 2013-2014
優勝はレアル・マドリードで2位はバルセロナ。この構図はシリーズが変わっても健在です。しかし2強体制かと思ったら3位のビルバオも勝ち点81となかなかいい感じ。
この箱庭では3強体制で行くのでしょうか。これから先が楽しみですね。その他、グラナダが躍進。FMのグラナダはやたら強いイメージ。あと降格クラブの面々が豪華です。


ブンデスリーガ
Bel Bundesliga 2013-2014
ドルトムントがバイエルンに競り勝ち優勝。レヴァンドフスキが移籍する来季はどうなるか見物です。しかしバイエルンはゲームより現実の方が強いってどういうことなんだ。
その他では酒井ゴートク所属でリアルではちょっとヤバそうなシュトゥットガルトが3位、マインツが4位でCL出場を決めています。ちなみにザキオカさんは13得点といい活躍。


リーグ1
Bel League1 2013-2014
モナコが優勝。そこにマルセイユ、ボルドーが続きます。PSGはズラタンが得点王を獲得したものの4位でまさかのCL出場権を逃す。怒りの大補強クルー?
リール、リヨンといった強豪クラブは不振でEL出場すら逃しています。あとクープドゥフランスの決勝がクレルモンvsギャンガンという地味な感じに。ちなみに勝ったのはリーグ2で9位のクレルモン。


エールディヴィジ
Bel Eredivisie 2013-2014
アヤックスがぶっちぎりで優勝。そこにフィテッセ、PSV、フェイエノールトが続きます。得点王は34試合26得点を挙げたハーフナー・マイク。2位クラブ所属なのにMVPも獲ってました。
あとエールってEL出場プレイオフなるものがあるんですね。ユトレヒトがそれを勝ち抜きEL出場権を手にしています。


CL
Bel CL 2013-2014
バイエルンがチェルシーを下し2年連続でビッグイヤーを獲得。イタリア勢の最高はベスト8のユーヴェでした。


EL
Bel EL 2013-2014
オリンピアコスがスパーズを下し優勝。色々な国のクラブが入り混じっていてなんとなく楽しいですね。


コッパ・イタリア
Bel Coppa Italia 2013-2014
最下位で降格したラツィオがユーヴェを下し優勝。これでラツィオはセリエBとELを並行して戦うことに…なかなか面白い展開。



2013-2014シーズンのまとめ

Bellaria.2013-2014 result

今シーズンは2位という良い結果で目標としていた昇格に成功しました!

これで来季から3部で戦うわけですが、レンタル中心の編成だった故、また1からの組み直しとなるので今から不安ですw

来季3部で生き残るため、シーズンオフとなるこれから、良い選手を探すという作業が待っています。

ここで手を抜くと非常にまずいことになるのでしっかりとやっていきたいと思います。

来季の目標はズバリ3部残留! 次回からも見てもらえるとうれしいです。


次回の更新から3部での戦いをお送りします。

スポンサーサイト

コメント - 0

新着記事一覧
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。