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ロシア1部の登録人数は最高40人までです。

外国籍選手(ロシア人以外)の、出場メンバーは7人までとなっています。、またベンチ入り選手の人数は7人までで、交代枠は3枠あります。

(外国籍)をつけていないロシア人以外の選手はロシア国籍も保有している選手です。あと名前の読みはそんなに自信ありません。

 

GK ロドリゴ・カノ (外国籍)

Cano(2022-2023)

もはやトルペドの守護神としてお馴染みにのメキシコ代表GK。今シーズン開幕前に行われたW杯では正GKとして出場しブラジル、アルゼンチンなどを破って優勝。トルペドもあやかりたい。

GK カリム・リズキ (外国籍)

Rizki(2022-2023)

昨シーズン途中に加入したモロッコ代表GK。その能力は正GKと遜色のないレベルでカノの不在時でも安心して試合に臨める。

GK ヤン・ヘルディナ

Hrdina(2022-2023)

ロシア国籍も持っているチーム最古参の第3GK。リーグ戦は出番は多分ないが、外国籍選手の出場数が少ないカップ戦では十分に活躍が期待される。

DF ネネ (外国籍)

Nene(2022-2023)

いまやトルペドを代表する選手となった熱血センターバック。数年にわたっての安定した活躍が評価されたのか今シーズン開幕前についにブラジル代表に選出された。

DF アリ・ガジベコフ

Gadjibekov(2022-2023)

チーム最年長の元ロシア代表センターバック。昨季もCB、両サイドバックのバックアッパーとして貢献。33歳になる今季も欠かせない戦力だ。

DF ニルソン (外国籍) ※新加入

Nilson(2022-2023)

ブルガリアのLokomotivから獲得したU-20ブラジル代表センターバック。左利きでテクニカルなセンターバックで移籍したレレコの後釜として期待がかかる。

DF ドミトリー・ガグロエフ

Gagloev(2022-2023)

194cmの長身センターバック。昨シーズンのリーグ戦出場はなし。期限付きオファーも来ないしどうやって育てようかな…

DF セルゲイ・ベロゼロフ

Belozerov(2022-2023)

スピード、運動量を生かした守備が持ち味の右サイドバック。昨シーズンは20試合に出場し安定した守備を見せた。攻撃面でも魅せてほしい!

DF カダオン (外国籍)

Cadao(2022-2023)

ポルトガル代表に定着した右サイドバック。昨シーズン、ELの欧州大会でチーム一の活躍を見せ重要な試合への強さを存分に発揮した。今季も変わらぬ勝負強さを見せて欲しい。

DF  アンヘル・フェルナンデス (外国籍)

Fernandez(2022-2023)

高い身体能力と守備力を持つパラグアイ人左サイドバック。昨季は怪我などの事情でわずか14試合の出場に終わった。今シーズンはもっと出場試合数を増やしたいところ。

DF アヨ・ハッサン・ヌワンコ (外国籍)

Nwankwo(2022-2023)

非凡な守備能力を持つナイジェリア代表経験のある左サイドバック。昨シーズンは大怪我もありリーグ戦の出場は4試合にとどまった。そろそろ立場が危ういかも(

MF レアンドロ・ゴドイ (外国籍)

Godoy(2022-2023)

高い運動能力を生かした守備で中盤を引き締めるアルゼンチン代表ボランチ。昨シーズンはリーグ戦でも多く試合に出場し重要な活躍を見せてくれた。

MF ウェンデル (外国籍)

Wendel(2022-2023)

成長著しいU-20ブラジル代表ボランチ。試合に出れば安定したプレイを見せるのだが若さゆえかモチベーションが不安定なのが欠点。そこらへんを直せばもっと良い選手になれそう。

MF イヴァン・リュクシン ※新加入

Lyukshin(2022-2023)

昨季不振に終わったAnjiから獲得した新進気鋭のU-21代表ボランチ。21歳の若さでこの高い能力を持っておりレギュラーとして期待がかかる。あと若干髪の毛が寂しい。

MF ミハイル・バスカコフ

Baskakov(2022-2023)

守備力、運動量、パスセンスとボランチに必要な能力をバランスよく持つレフティ。昨季はチーム1のパス成功率とタックル率を記録し評価点7,62と大いに活躍した。

MF マウロ・サルシド (外国籍)

Salcido(2022-2023)

無尽蔵のスタミナと高いパス供給能力が魅力のメキシコ人センターハーフ。昨季は出番が少なかったがその左足から繰り出されるプレースキックの切れ味は健在。

MF オビオラ・エマニュエル・オコロ (外国籍)

Okoro(2022-2023)

中盤に高さをもたらすナイジェリア代表センターハーフ兼トップ下。昨季終盤には、高い得点能力を発揮し幾度となく決定力不足にあえぐチームを救った。

MF ユーリー・ヴォロヴィク (外国籍)

Volovik(2022-2023)

高い運動量をベースにテクニックや得点感覚を持つベラルーシ代表センターハーフ兼トップ下。昨季はさまざまな要因で出番が減ったがそれでも5アシストと結果を残した。

MF コンスタンチン・ヴァシエフ

Vsiljev(2022-2023)

テクニックと強靭なフィジカルが特長のセンターハーフ。昨シーズンは途中出場などでチームに貢献し、ロシア代表にも選ばれ経験をつんだ。

MF イヴァン・コピロフ

Kopylov(2022-2023)

トルペドの攻撃陣を操る下部組織出身の頭脳的ミッドフィールダー。昨季は得点数こそ減らしたが9アシストを記録しリーグのベストイレブンにも入った。今季も変わらぬ活躍を期待。

MF ホナタン・ペレイロ (外国籍)

Pereiro(2022-2023)

抜群のテクニックに加え得点能力も持つU-20アルゼンチン代表の華麗なミッドフィールダー。昨シーズン、スーパーサブとして起用した結果なかなかの成長を見せた。今季はレギュラーもあるかも?

MF スタニスラフ・リジコフ

Ryzhikov(2022-2023)

頭脳的なプレイで魅せる攻撃的ミッドフィールダー。昨シーズンは先発出場の機会も増え5ゴール5アシストと活躍を見せた。今季はそれ以上の活躍に期待。

FW ヤン・レベデフ

Lebedev(2022-2023)

ロシアプレミアリーグ得点王の経験があるロシア代表ストライカー。昨シーズンは極度の不振と故障によりリーグ戦18試合3ゴールにとどまった。今年は復活のシーズンと行きたいところ。

FW タレス・カリニチェンコ (外国籍)

Kalinichenko(2022-2023)

テクニック、メンタル、フィジカルどれをとっても高いレベルで備えるウクライナ代表FW。昨季は好不調の波こそあったものの20試合14ゴールとエース不在の穴を埋める働きを見せた。

FW ヘクトール・ムニョス (外国籍)

Munoz(2022-2023)

ウルグアイ出身のパワフルなストライカー。昨シーズンはカリニチェンコの台頭もあり公式戦2ゴールに終わった。契約最終年の今シーズンは勝負の年になりそうだ。

 

以上のメンバーで今シーズンを戦っていきたいと思います。

新加入選手では、CBのニルソン選手は若いですが移籍したレレコ選手の穴を十分埋められると考えております。

そして補強の目玉のボランチのリュクシン選手はこちらも若手ですが高い能力を持っているのでレギュラーとして考えています。なによりロシア人選手は大事!

なんかもう毎シーズン同じようなことを書いているような気がするのでそろそろ終わらせたいところ…

そのためにも優勝!優勝あるのみ!

 

次回からシーズン開幕をお送りします。

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